利用可能なソフトウェアライセンスについて

Last modified: Thu Jun 21 12:29:17 2018 +0900 (JST)


 理工学部の学生および / または教員が利用可能なソフトウェアライセンスについて、 まとめておきます。

ソフトウェア 利用条件など
Adobe Creative Cloud

 対象利用者: 教員 (常勤)

 詳細については、教育系情報システム端末以外からのAdobe Creative Cloud 利用について (メディア教育支援サイト) を参照してください。

Adobe Creative Cloud (複数者での利用)

 対象利用者: 学生、教員 (常勤)

 対象機器: 大学経費で購入され、理工学部の研究室・実験室に設置されているパソコン

 詳細については、「アドビ高等教育機関向け包括ライセンス契約」の理工学部研究室・実験室設置パソコンでの利用についてを参照してください。

Microsoft Office 365

 対象利用者: 学生、教員 (常勤、非常勤)

 詳細については、Office365の利用について (メディア教育支援サイト) を参照してください。

Microsoft Office Professional Plus 2016
Microsoft Office 2016 for Mac

 対象利用者: 学生、教員 (常勤、非常勤)

 対象機器: 大学経費で購入され、理工学部の研究室・実験室に設置されているパソコン

 詳細については、「Microsoft 教育機関向けライセンスプログラム」の理工学部研究室・実験室設置パソコンでの利用についてを参照してください。

Microsoft Imagine Premium

 対象利用者: 数理情報学科・電子情報学科・機械システム工学科・情報メディア学科に所属する学生、教員 (常勤、非常勤)

 対象目的: 研究室や学科内での教育および研究。

 詳細については、上記各学科の担当者にご確認ください。 (各学科にて個別に契約しています)

Symantec Endpoint Protection
(ウイルス対策ソフト)

 対象利用者: 学生、教員 (常勤、非常勤)

 対象機器: 大学経費で購入されたパソコン

 詳細については、Symantec Endpoint Protection 関連ドキュメントを参照してください。


 また、 龍谷大学は UPKI 電子証明書発行サービス に参加しており、 電子証明書 (サーバー証明書、クライアント証明書、コード署名証明書) を無料で取得できます。

  1. UPKI 提供のマニュアル を参照して、利用したい電子証明書の種類に合わせた CRT ファイルを作成します。

  2. TSV ツール を利用して、CRT ファイルから TSV ファイルを作成します。

  3. 情報メディアセンター から、利用したい電子証明書の種類に合わせて利用申請書を取得し記入します。

  4. TSV ファイルを利用申請書に記載されている宛先にメールで送信します。
    利用申請書を印刷し、情報メディアセンターに提出します。

  5. UPKI から証明書のダウンロード URL が含まれた案内メールが届きます。 ダウンロードし、インストールしてください。


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