利用可能なソフトウェアライセンスについて

Last modified: Fri Oct 8 11:53:45 2021 +0900 (JST)


 先端理工学部の学生および / または教員が利用可能なソフトウェアライセンスについて、 まとめておきます。

ソフトウェア 利用条件など
Adobe Creative Cloud

 対象利用者: 教員 (常勤)

 詳細については、情報メディアセンター事務部AdobeCC_利用申請・導入手順ガイド を参照してください。 申請用紙はこちらからダウンロードできます。 (ポータルサイトの「業務関係」→「情報メディアセンターへの各種申請書」からもダウンロードできます)

Adobe Creative Cloud (複数者での利用)

 対象利用者: 学生、教員 (常勤)

 対象機器: 大学経費で購入され、先端理工学部の研究室・実験室に設置されているパソコン

 詳細については、「アドビ高等教育機関向け包括ライセンス契約」の先端理工学部研究室・実験室設置パソコンでの利用についてを参照してください。

Maple

 対象利用者: 学生, 教員 (学内ネットワークに接続された計算機のみ、VPN・リモートデスクトップ等のリモート利用は不可)

 詳細については、数式処理ソフトウェア Maple の 龍谷大学サイトライセンス を参照してください。

Microsoft Office 365

 対象利用者: 学生、教員 (常勤、非常勤)

 詳細については、Office365の利用について を参照してください。

Microsoft Office Professional Plus 2016
Microsoft Office 2016 for Mac

 対象利用者: 学生、教員 (常勤、非常勤)

 対象機器: 大学経費で購入され、先端理工学部の研究室・実験室に設置されているパソコン

 詳細については、「Microsoft 教育機関向けライセンスプログラム」の先端理工学部研究室・実験室設置パソコンでの利用についてを参照してください。

Microsoft Azure Dev Tools for Teaching (旧 Imagine Premium)

 対象利用者: 学生、教員 (常勤、非常勤)

 対象目的: 教育、指導、非商業的な研究。

 詳細については、龍谷大学 先端理工学部 Azure Dev Tools for Teaching を参照してください。

Symantec Endpoint Protection
(ウイルス対策ソフト)

 対象利用者: 学生、教員 (常勤、非常勤)

 対象機器: 大学経費で購入されたパソコン

 詳細については、Symantec Endpoint Protection 関連ドキュメント を参照してください。


 また、 龍谷大学は UPKI 電子証明書発行サービス に参加しており、 電子証明書 (サーバー証明書、クライアント証明書、コード署名証明書) を無料で取得できます。 必要な方は、以下の手順にて取得してください。

  1. UPKI 提供のマニュアル を参照して、利用したい電子証明書の種類に合わせた CSR ファイルを作成します。

  2. TSV ツール を利用して、CSR ファイルから TSV ファイルを作成します。

  3. 情報メディアセンター (または、ポータルサイトの「業務関係」→「情報メディアセンターへの各種申請書」) から、利用したい電子証明書の種類に合わせて利用申請書を取得し記入します。

  4. TSV ファイルと利用申請書を情報メディアセンターにメールで提出します。 宛先は、情報メディアセンター事務部の「ネットワーク」に記載のものです。

  5. UPKI から証明書のダウンロード URL が含まれた案内メールが届きます。 ダウンロードし、インストールしてください。


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